長年何をやっても改善しなかった肌トラブルのなかでも、特にアトピーや乾燥肌、ごわごわ肌などで悩んでいる方の多くが、

「もっと早く知ってれば何年も悩む事はなかったのに」

と、ある意味悔しさを爆発させている(?)、究極の肌ケアとして口コミだけで売れている「奇跡の肌砂糖」ですが、

このたび、名称を変更したそうです。

その名も、 「みんなの肌潤糖(はだじゅんとう)」

前の名前の”砂糖”という部分が、食品を連想させるため、食べる肌ケア商品だと思って購入される方も多かったらしく、砂糖という表現はやめたそうです。

みんなの肌潤糖、こっちのほうがいいですね。

みんなの肌潤糖は、もともと浸透力抜群の砂糖をさらに浸透しやすく加工、特殊オイルでコーティングしたという、普通の肌ケアに慣れている人からみたら、

え、そんな方法もあったわけ?

と驚く、全く新しい目から鱗の方法で乾燥肌やアトピーにアプローチ。

肌の深層部分までどっぷりと保湿し、その保湿体制を慢性化させることでガタガタになっている肌細胞を正常に戻してあげよう、というケア商品です。

保湿クリームのように、空気中に水分が逃げないように膜を張る、というものではなく、肌細胞そのものをどっぷりと保湿してしまうことで、徐々に本来の肌細胞に戻していくためのサポートケアをするものです。

薬のような副作用も全くありません。

ただ、保湿クリームやかゆみ止めのような、一時的にかゆみを押さえ込もうというものではなく、砂糖の浸透力を利用して肌深層部にまで水分を浸透させることを毎日繰り返す事で、健康な肌に戻そうとするもの。

だから、時間はかかりますし、みんなの肌潤糖を使ってケアしている期間は、やっぱり保湿クリームなどを併用する必要があるんですよ。

でも根気よくみんなの肌潤糖を使い続けた人の多くが、年間レベルで悩み続けてきた乾燥肌やアトピーから抜け出して、普通に生活できるようになっているのはまぎれもない事実なんです。

だからこそ、テレビMもしていないのに、発売1年未満で5万個以上も売れているわけです。

口こみだけですよ!
すごいものです。

みんなの肌潤糖を作った方は相当の苦労(5年&2億円くらいかかったそうです)をされたみたいですが・・・。