世界中の化粧品メーカーから乾燥肌対策の化粧品が毎年のように新商品を開発しています。
あまりあるほど世の中には乾燥肌対策商品があふれているのに、なぜ乾燥肌に悩む人がいなくならないのでしょうか?


その答えは簡単です。

乾燥肌対策の化粧品は、肌の深層部の細胞までは潤してくれないから

肌の表皮部分をいくら潤わせても、根本的に乾燥肌を治す、というレベルにまでは到達しないからなんです。


肌というのは、大きく分ければ表に見えている表皮と、表皮の下でコラーゲンを主体として肌の土台を形成している真皮に分かれています。


現在の技術においては、真皮部分にまで保湿できる化粧品は皆無です。


だから本当の美容を追求するなら、表面を整える化粧品に加え、内側からきれいにする”飲むコラーゲン”などの栄養補助食品を一緒に摂らなければいけない、と言われるわけです。



そして乾燥肌対策において、絶対的に重要なのは「保湿」。

肌を保湿する保湿化粧品などのように、

表面だけの保湿は”応急処置”に過ぎません。


大切なのは、表皮の下で肌の土台を作っている真皮部分を保湿すること。

でないと、応急処置だけの乾燥肌対策では、一生同じ事を繰り返さなければなりません。


そのためには、肌の深層部にまで水分を届ける必要があります。
しかし現代の化粧品技術では限界があるのも事実。



でも、浸透力が高く、肌の深層部にまで水分をねじ込むことが可能な性質のあるものがあります。

それが砂糖。


砂糖は大変浸透力が高いのですが、通常の砂糖では肌の奥にまでは浸透しづらいもの。
肌の脂分が邪魔をするんです。


みんなの肌潤糖」は、砂糖を特殊なオイルでコーティングしているため、皮脂の邪魔をされずに肌の深層部にまで届き、肌深層部の保湿を補助します。


乾燥肌の人の肌は、表皮はもちろん真皮部分も細胞が整然と並んでいません。
細胞そのものが、肌本来の性能を発揮できないくらい、細胞がガタガタに荒れているから


そのガタガタの細胞に浸透力の高い特殊な砂糖を与える事で水分を与えて保湿、その行為を繰り返すことによって徐々に荒れて固くなっている細胞がやわらかくなり、やがて本来の形に並び出します。


土台である真皮部分の細胞がきれいに並べば、その上にある表皮の細胞もきれいに並びますから、肌は本来の性能を発揮し、正しく皮脂を出して乾燥を防ぐ、本来の肌になっていくのです。


どんな乾燥肌ケア商品を使っても未だに乾燥肌で悩んでいるのであれば、それは肌の深層部が肌本来の性能を発揮できないほどに荒れているのではないですか?


”化粧品””クリーム””ステロイド”主体の乾燥肌対策を一度リセットして、肌の深層部の細胞を整えるケア方法に変えてみてはいかがですか?


みんなの肌潤糖